見てきたこと 2009/3/2 19 雄大 |
おれ、お馬鹿の部類に属する大学2年生。 バイト先で仲良くなった、カズ君は飲み仲間で同い年。 今から話すのは、カズ君と彼女(リカチャン)の話。 カズ君はワンルームに彼女と半同棲中。 よくバイトの休み中に「昨日は何回やった」とか「生理になったから、溜って困る」とか言ってる。 最近はピル飲ませてるなんて言ってた。 「やっぱ、ナマでしょう」だって。 こっちは、今、彼女いないし、ましてナマでやったことないから、聞いてるだけ。 ある日居酒屋で飲んでるときも 「ナマもいいけど、最近マンネリ気味でね」 なんていってるから 「いっぺん見せてよ。こっちはビデオ見てしこってんだから」 って冗談で言ったら 「んー!!!」 見たいな顔してた。 急に思いついたような顔して 「ねー、見てみる」だって。 (本気かよ)って思ったけど、見て損はないし、リカチャンかわいいし・・・ ということで話は決まってしまいました。 マンションで鍋やって、俺が酔いつぶれたふりして寝てからSEXに及ぶというのがカズ君の台本。 「けど、リカチャン、おれが寝てたらいやがんでしょう」 「大丈夫、おれがリカの体に火を着ければ、後は止まらないって!後はオレに任せろ」 ということで、当日。 何も知らないリカチャンの手料理はおいしかったし、結構俺も飲んじゃった。 「少し飲みすぎた、チョッと横にならしてね」 と約束どおり横になる。 最初、カズ君はリカチャンにバイトの愚痴なんか言ってたけど、あとかたづけ始めた流しの前でイチャイチャはじめた。 「だめだよ、雄大君起きるって」 「平気だよ。あいつ1回寝ると火事になっても起きない性格なんだよ。起こさないとあのまま朝まで起きないよ。」 カズ君の手はスカートの中でもぞもぞやっています。 リカチャンは、流しに手を突いて快感に耐えてるらしい。 「アーン」 ついにリカチャンの口から声が出始めました。 「ベッド行こうよ」 「ほんとに大丈夫?」 カズ君私の顔を覗き込みにきた。 「よく寝てる!」 私の寝ている小さいテーブルの横を通り過ぎてベッドに移動しています。 薄目を開けてみたら、めくりあげたスカートの下はすでに下着を脱がされて、リカチャンの薄い陰毛が・・ 二人してベッドに横たわりました、キスしてる音しか聞こえません。 急にカズ君立ち上がって性器に武者ぶりつきました。 激しいクンニに、リカチャンから激しいアエギ声が (これって、隣に聞こえンじゃねえー?カズ君ってテクニシャン!!) おれもだんだん興奮してきましたが気配を殺して見ていると・・・(!!!!でかい) カズ君のチンポの大きさに唖然。 一緒にスパとか行っても、普段の大きさで、勃起したのは初めて見た。 カズ君一気に挿入。といっても横からなのでリカチャンの脚の隠れてよく見えませんが。 最初ゆっくり、時々激しく出し入れしていると 「ンー、ンーアアー。イィイー、イクー」 とリカチャン最初のアクメが・・ カズ君は「ハアハア」はげしく息してる彼女をいきなり反転してベッドの横にもってきました。 二人の脚が4本。ということは挿入部分がバッチリ見えて、リカチャンの顔は体の向こう側です。 カズ君の予定通りです。 リカチャンの息を整えながらやわらかい挿入が続きます。 「アーン、アーイイ」 あえぎ声が続きます。 彼女は、モウおれのことは頭にないかもしれません。 親友のチンポが彼女の膣の中に出入りしているのを見て、俺の興奮も最高潮になっています。 (やばい、このままパンツの中に出ちゃいそう・・・) リカチャンのあそこはカズ君の大きなもので目いっぱいに膨らんでヌチャヌチャです。 突然「リカ。いくぞ」とカズ君。 急に激しく出す位入れをしてさらに激しく 「ンーイクイク」 と、急にチンポが入っている膣の辺りの液体がが白っぽく濁ってきた。 (カズ君、いってる。中出しだ!) おれならいくとき、最後に女のあそこの深いところにチンポ押し付けるようにして動き止まっていくけど、カズ君は動きながら出してる。 だんだん動きがゆるやかになって、白い泡状の液体が、尻のアナを経てシーツに垂れてる。 なんとなくカズ君の玉袋が垂れ下がってきたような気がする。 「ふー」と満足そうなカズ君。 ゆっくりとずるりとチンポを膣から抜き出すとどろりと精液が垂れた。 「シーツに垂れちゃう」 「洗えばいいじゃん」 ぱっくりと開いたアソコのビラビラに玉のように白いしずくが溜っている。 なんていやらしい光景だろう。 それを見たとき、オレのパンツの中でチンポが跳ねた。 (ヤベ-。さわらなくって、いっちゃったよ。パンツどうしよう) それでも、眠ったフリ。 カズ君、終わって精液まみれのチンポなめさせてる。 (やるなー、おれあんなことしたことねー) そうしてるうちに、カズ君、復活したらしくマタ挿入の体勢に入った。 20分後二人して風呂に入ったので速攻で、パンツ裏返したらモウべたべた。 ティッシュで拭いたものの、毛についた精液は拭きずらいし、パンツはべたべただから拭いてかばんに入れた。 しょうがないからパンツはかないでジーパンはいて、精液をふいたティッシュは二人が拭いてベッドの上に山のようになったものにまぜちゃって証拠隠滅。 風呂からでる気配があったので再度寝たフリ。 二人が身支度整えた頃、カズ君「雄大、起きろよ。電車なくなるよ。」と台本通り。 帰り道、公園のトイレでリカチャンの精液まみれのあそこ思い出してオナニーして帰りました。 |
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